
上の写真は深水埗界隈のお店のショーウィンドウ。チャイニーズニューイヤーに向けた正月飾りなのでしょう。
それにしても真っ赤で金ピカでスゴイ… 中華圏の人は赤と金色が好きですね。
香港・沖縄・バリ・他、国内外の旅行記です

上の写真は深水埗界隈のお店のショーウィンドウ。チャイニーズニューイヤーに向けた正月飾りなのでしょう。
それにしても真っ赤で金ピカでスゴイ… 中華圏の人は赤と金色が好きですね。
川龍村で朝飲茶(早茶)を楽しんだ後、再びミニバスで荃灣へ戻り、MTRへ。
次の目的地は、最近ガイドブックなどでもチラホラ目にする深水埗(シャムスイポ 文字化けしていたらスミマセン、「ポ」の字は、「土歩」と書きます)。荃灣から見ると、太子の一つ手前の駅になります。

香港2日目。ちょっと涼しい…というか、香港にしてはかなり寒い朝。
こんな日に、私と旦那は「半屋外飲茶」(?)をするため、郊外の川龍村へ向かいました。

香港はあちこちの通りにストリート・マーケットができていますが、中には建物の中に市場ができているところもあります。金魚ストリートの近くにある花園街街市もその一つです。


フラワーマーケットロードからそのまま歩いて通菜街(トンチョイガイ)へ。
ここは通称「金魚ストリート」。金魚や熱帯魚を扱うお店がズラリ軒を連ねています。香港の人たちにとって、金魚は縁起のいい魚らしいですよ。
佐敦でワンタン麺を食べた後、地下鉄で旺角の一つ先にある太子駅へ。
まず目指したのは、お花屋さんと園芸店が軒を連ねるフラワーマーケットロード(花墟道)です。
といっても、私達がこの通りを訪れるのは今回が初めて。旺角周辺を散策をしていても、太子駅南側の金魚屋街あたりで時間を費やしてしまい、北側まで足を延ばす機会がなかったのです。
パリ旅行の記録一覧です。まだ始まったばかりなのですが、香港旅行記に続き沖縄旅行記を優先的に更新中につき、新しい記事はしばらくお待ちください…(もう行ってから一年たっちゃいましたねえ…)
2021年追記:
上であれこれ書いていますが、結局始まったばかりで停止してしまってます!ごめんなさーい!(1年どころか12年経ってるよ!)
それでもよければ、どうぞご参考に。
いずれ時間があったら、たくさん残ったままの写真だけでも、どこかに記録しておきたいなと思います。
パリ、楽しかったな。
えーと、行ってから半年、前編を書いてから2カ月もたってしまって、さらにいろんなことを忘れてしましたが!とりあえず覚えていることを覚えているうちに書きますっ!

上の絵は、言うまでもなく「モナリザ」だけど…この謎のアングルは何かって?まあ、この先を読めばわかりますわ。ええ。